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2005年邦画ベストテン
kanaria 今年は日本映画を多く観れませんでした。『犬猫』『世界の終わり』『オペレッタ』等々、評判の映画を見逃してしまっています(T_T)。
ここに無理やりベストテンを選んでみます。
青山真治が褒めているから、と言うわけではありませんが、自主映画の『おわりはおわり』には感動しました。

  1.『カナリア』(塩田明彦)
  2.『おわりはおわり』(川原康臣)
  3.『リンダ・リンダ・リンダ』(山下敦弘)
  4.『TAKESHI's』(北野武)
  5.『ココロとカラダ』(安藤尋)
  6.『レイクサイド・マーダーケース』(青山真治)
  7.『蟲の家』(黒沢清)
  8.『この胸いっぱいの愛を』(塩田明彦)
  9.『ねがい』(清水厚)
 10.『埋もれ木』(小栗康平)

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2006/02/08 11:25 】 | 私的ベストテン | コメント(0) | トラックバック(1) | page top↑
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§2005年ベスト10
1. おわらない物語 アビバの場合(2004/アメリカ/監督:トッド・ソロンズ) これ選出するの私だけかな…。待望のソロンズ監督最新作ということも含め、型破りの演出が印象深い。2. 銀河ヒッチハイク・ガイド(2005/アメリカ=英/監督:ガース・ジェニングス) 評価の別れ のら猫の日記【2006/02/11 21:24】
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