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2006年邦画ベスト
loft 無理やり邦画のベストテンを挙げてみました。
 今年は邦画をあんまり見ていませんでした。特に『蟻の兵隊』『時をかける少女』『ストロベリーショートケイクス』を見逃したのが痛恨です。この3本の公開時期、たまたま仕事が忙しかったり、出張していたりして映画どころでなかったのです。
 『LOFT』ですが、黒沢清は口ではホラーと言っているが、恐怖から怪奇の側へとシフトしてきているのかな、と思ったりもしました。

■邦画ベスト
 ①『紀子の食卓』(園子温)
 ②『LOFT』(黒沢清)
 ③『サンクチュアリ』(瀬々敬久)
 ⑤『暗いところで待ち合わせ』(天願大介)
 ⑥『武士の一分』(山田洋二)
 ⑦『花よりもなほ』(是枝宏和)
 ⑧『ありがとう』(万田邦敏)
 ⑨『ゆれる』(西川美和)
 ⑩『手紙』(生野磁郎)

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2007/01/10 22:53 】 | 私的ベストテン | コメント(0) | トラックバック(1) | page top↑
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2006年邦画マイベストテン
遅くなりましたが、2006年邦画(新作)のベストテンをやっとまとめましたので、ご紹介します。1位 「フラガール」好きなダンスに打ち込み、夢はせる少女たちの姿に涙があふれる。家族や町の人たちとのぶつかりあいの中で、少女たちは成長し、強くなっていく。松雪泰子 パラパラ映画手帖【2007/04/10 01:13】
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